2025.03.31 14:00【第17弾 3年前の今日】ようやく暖かくなり始めて、桜が咲く季節になりましたね!🌸私花とか大好きで、見るだけで幸せにしてくれるからすごいなって思うんですよね〜この季節の花って言えば皆さんの頭に真っ先に浮かぶのは桜だと思うんですけど、私的には桜よりも菜の花の香りがした時に一番春を感じます(^_^)菜の花の香りって少し独特で人によっては嫌いかもしれないんですけど私はあの香りを嗅ぐと、あぁ春だなって感じると同時に地元の風景が思い浮かびます😄私の実家は茶畑に囲まれていて、小学校までの一本道は春になると菜の花で真っ黄色に染まります。よく下校中に花を摘んで帰っていたのを思い出します。ということで今回のブログでは鹿児島出身の吉村が上京してから感じたことを書きたいと思います!!ちょうど3年...
2025.03.29 08:06【第16弾】レールのない道を進む君へ代表の三井です。春はさみしい季節です。教育に携わり、25年度でなんと8年目を迎えることになりました。7回卒業生を送り出しています。毎年この季節になると「あの代が卒業して◯年かあ」と、思い出します。教育、しかも団体の代表というのは大変なことが7割だし、所詮はボランティアでいつでも辞められる環境下ではありますが、それでも続けるのは、生徒の成長に大きなやりがいを感じるからです。私たちが活動場所とする某中学校では、卒業式「第二部」が行われました。通常の「第一部」には出席することができない、投稿のハードルが高い子どもたちのための小さな式です。体育館ではなく、小さな教室で、来賓も仲間もなく、教職員と保護者と数人の生徒のみで行われました。正直、素人目に見てもいくつか...
2025.03.19 12:32【第15弾】卒業っていろいろあるけど、結局なんなんだろうね?卒業って、いろんな感情が入り混じるものだと思う。ずっと一緒にいた仲間と離れるのは寂しいけど、それが新たな出会いの始まりだったりもする。でも、卒業の意味って、それだけじゃない。時間が経てば、自然と会わなくなる人がいる。それは寂しいことなのか? それとも、お互いがそれぞれの道を進んでいる証拠なのか?で、そんなことを考えてたわけじゃないんだけど、先日、久しぶりにこの団体のミーティングに出た。いや、正直いうと、いつもの調子乗った発言をかましまくってしまったんですが。電話で話すのも久々だったんだけど、やっぱり自分を知ってくれてる人がいるっていいなと思った。というわけで今回のテーマは少し冒頭で触れました「卒業」です。僕は基本的に卒業したら次の場所へ進むタイプだ。ミ...
2025.03.18 01:04【第14弾】卒業式に参加してみなさん、お久しぶりです!菱沼です。今月のテーマは「卒業」ということで別れと出会いの季節ですね🌸毎年、卒業式シーズンになると「虹」(作詞作曲:森山直太朗)という曲を思い出します🌈" 僕らの出会いを 誰かが別れと呼んだ雨上がりの坂道僕らの別れを 誰かが出会いと呼んだ時は過ぎいつか 知らない街で 君のことを想っている" というサビを聞いた当時の私は、空にかかる「虹」があっという間に消えてしまうように青春時代も同じように一瞬である事を感じました。先日、活動場所である某都立中学校の卒業式に参加してきました。会場の体育館は、緊張と希望が入り混じる、なんだか独特の空気に包まれていました。卒業証書を受け取る生徒の誇らしい姿やそれを見守る先生方の温かい眼差しを間近...
2025.03.06 13:23【第13弾】卒業あるある、、?みなさん、お久しぶりです!楓です。 今回のテーマは「卒業」。学生ならではの話題ですね! ……とは言いつつ、正直、これといった卒業エピソードが思い浮かばなくて(笑)でも、ずっと感じていたことがひとつあります。 自分の卒業式より、仲の良い先輩の卒業式のほうが寂しくないですか?私だけだったらすみません(笑)小学校の記憶は曖昧ですが、中学・高校では仲の良い先輩が卒業してしまうとき、めちゃくちゃ寂しくて「行かないで〜!😭」と泣いていたのを覚えています。卒業って本来お祝いの場なのに、どこか寂しさがつきまとうのが不思議ですよね。今思えば、先輩との別れだけじゃなく、「次は自分が最高学年で受験が待っている…!」みたいな不安もあったのかもしれません(笑)でも不思議...
2025.02.22 01:29【第12弾】料理上手を目指して新メンバーの石黒です。どうぞよろしくお願いします。ブログ投稿にあたって「いま頑張っていること」というお題をもらいました。私が最近頑張っているのは、料理です。大学入学を機に一人暮らしを始めて早くも2年が経とうとしています。ずっと自炊をしていて料理が苦手というわけではありませんが、とにかく手際が悪いのが悩みです。今度の帰省では長めに滞在することになるので、「その間料理を担当して」と家族に言われました。家族の分も、となると私の気分で外食するわけにもいかず、栄養面にも気を遣わないといけません(一人暮らしだと品数が少なくなりがち)。家族にはおいしいものを食べてほしいので、今からレシピを保存したり気になったものを試しに作って練習したりしています。実家にいる間いつも...
2025.02.16 14:42【第11弾】「当たり前」を「感謝」に変えるはじめまして。早稲田大学1年の長谷川京香です!今回、初めてブログを書きます。テーマは「新年の抱負」。…といっても、もう2月も半ばですね。笑あっという間に過ぎたこの二ヶ月で、私の生活に大きな変化がありました。その中で、これまで気づけなかったこと、大切にすべきことが見えてきた気がします。そこで、2025年の抱負を「当たり前」を「感謝」に変えることとし、ここに残したいと思います。病気をきっかけに考えたこと少し個人的な話になりますが、私は最近、ある病気の診断を受けました。病名は伏せますが、日本で「指定難病」とされている自己免疫疾患のひとつです。幸い、今のところ症状は軽く、日常生活に大きな影響はありません。とはいえ、完治が難しく、これからはこの病気と向き合いなが...
2025.02.05 09:43【第10弾】かたちをつくる謹んで新年のお慶びを申し上げます。びよーんど代表、三井大輝です。メンバーには「ブログ書いてね!」とお願いしておきながら、私ははじめての投稿です。テーマは新年の抱負。もう正月じゃないだろ、と言われるかもしれませんが、正月はつまり旧暦睦月のこと、まだたった1週間弱しか過ぎていません。これはアウトよりのセーフ、ですよね。私は年齢でいうと1浪の代で、25年度は23歳になります。大学には「まだお酒飲めないんだよね」「車の免許やっと取れた」という若々しい声が溢れており、そろそろ大学を出て働けという後輩や社会からの圧を感じますが、図々しくまだ当分大学でお世話になる予定です。今年は9月末まで休学、10月から大学に復帰します。ということで今年のほとんどはつまり休みなわけ...
2025.02.02 03:53【第9弾】はじめまして!みなさま、はじめまして!早稲田大学3年の安達奈生です。(もうすぐ4女…)最初なので自己紹介したいと思います。熊本出身🧸で、好きな食べ物は熊本のスコーンです。Tomi's Shortbread Houseというお店のスコーンが本当に美味しいので、みなさま是非食べてみてください!(なんで初っ端に好きな食べ物紹介しているんだろう)お笑いが大大大好きで、びよーんど以外にも大学生お笑いの取材をするKO(WARAというサークルに入っています!私が取材した記事ばかりなので、覗いてみてください!びよーんどには楓の紹介で子供たちと関わるのが好きだからという理由で入りました!2025年もよろしくお願いいたします! ついでに大学4年生の年ということなので、時間が余りまくっ...
2025.01.05 07:55【第8弾】新年の抱負皆様、あけましておめでとうございます。駒澤大学2年の長尾一花です。今年もどうぞよろしくお願いいたします。今回のブログでは、新しく新年を迎えたので私の今年の抱負についてお話させていただきます! 昨年はびよーんどの活動に参加させていただいた年でもあり、新しいことに積極的にチャレンジすることを意識していました。そのため新しい出会いや経験がたくさんあり、自分のコミュニティーが広がったのを感じます。今年も周囲とのコミュニケーションを大切にし、一歩ずつでも成長を実感できるようにしたいです。2025年を通して、自己成長とともに人との関係を深めることで、より豊かな経験を得ていきたいです。 新しい挑戦に満ちた一年にしていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたしま...
2024.12.29 15:01【第7弾】自由ってなんだろうはじめまして。早稲田大学3年の岡本です。早いもので、2024年も年の瀬ですね。皆さんは年越しは何をして過ごされる予定でしょうか??僕は帰省先でぬくぬくと紅白でも見ようかと思っていました。が、残念ながら実家のテレビは某党の政見放送に影響を受けた父によって地上波が遮断されており、断念。しょうがないので代わりにU-NEXTでRIZINの大晦日の試合でも見ようと思います。さて、今回与えられたテーマは「今年一番の思い出」とのことなのですが、これがなかなか甲乙つけがたい。元旦に友人たちと眺めた初日の出は忘れられないし、5月の本庄早稲田100キロハイクも眩暈がするほど楽しかったし、7月には論文コンペで受賞したり、9月にはフィジーク大会にも出場したりもしましたし、11...
2024.12.23 02:47【第6弾】自分再確認?!こんにちは!早稲田大学3年の菱沼咲希です。「今年一番の思い出」というテーマで振り返ると、実は一つに絞るのが難しいほど、今年はさまざまな経験を重ねた1年でした。それでも、振り返ってみると「自分と向き合った1年」だった、という言葉が一番しっくりきます。大学3年生として就職活動を始める中で、これまでの人生を深く振り返る機会が増え、自分の価値観や行動原理について改めて考える時間を持てたからです。自己分析を通じて、私は幼少期におけるボーイスカウトとチームスポーツでの経験、そして大学でのサークル活動や学生団体の立ち上げといった一連の経験に共通する「なぜ?」を突き詰めました。その結果、見えてきたのは、「誰かのために動くことが、自分の価値観の核になっている」ということ...